7つの無添加について

石油系の界面活性剤は無添加で使わないという選択

分岐鎖アルキルベンゼンスルホン酸塩、直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム、アルキルエーテルスルホン酸塩類、トリエタノールアミン、ラウリルエーテル硫酸塩などは含まれません。

「石油系の合成界面活性剤」とは、その名のとおり石油から作られた界面活性剤です。
自然界に存在する界面活性剤よりも、水と油の混ざった状態を長時間維持する働きがあります。

界面活性剤は、クレンジングをはじめほとんどの化粧品やシャンプーで、原料である水と油を混ぜ合わせるために使われています。

界面活性剤は「天然界面活性剤」と「合成界面活性剤」の2種類があります。
天然界面活性剤はレシチンやサポニンなど植物から摂った良質な成分なので安心して使えますが、一方の合成界面活性剤はとても危険です。

合成界面活性剤はもともと戦時中のドイツで開発された洗浄剤で、当時は戦車をそれで洗っていたほど洗浄力の強いものなのです。

合成界面活性剤の原料となっているのは、硫酸、硝酸、塩酸などの劇薬です。
ほんの数PPM程度で細胞膜を破壊するという、ダイオキシン並の毒性があるのです。
ですから合成界面活性剤の多くは、以前は当然のことながら化粧品の「表示指定成分」にも指定されていました。

界面活性剤のような毒性の強い化学物質は、肌のバリアゾーンである角質層を荒らして破壊し、表皮の中までも冒すようになります。
化粧品によるトラブルの中でもっとも多いのが、合成のクレンジングによるものですが、強力な界面活性剤によって肌を守っている皮脂を削り落とし、肌の内部にまで浸食していきます。

合成界面活性剤は水で薄めても作用を発揮し続け、身体に浸透しても分解されず、毛母細胞や皮膚細胞を破壊。
次に血管、血液、神経繊維内に取り込まれ、やがては内臓へ達します。

目に入っただけで、毒素が入り込み、肝臓をはじめとする内蔵の機能障害などを引き起こす可能性があり危険な成分です。

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